でいりーじょぶ
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川崎連闘
そんな脳みそ状態なのでうまい表現と落としどころがみつからず、思わぬ夜明け拝見。90分だけ寝て、9時過ぎに原稿を送って10時半にもう1本原稿を送って家事労働をして風呂に入って出発したら、川崎競馬場に着いたのは残り3レースの頃だった。

ねむい。ねむすぎるけど、スパイシー付近でかわいさんと合流して観覧席に行けば、快楽亭ブラック師匠と秋田元騎手がいた。すでにブラック師匠、いいちこのミニボトルウーロン茶割をあらかた飲みつくしていた。わしももっと早く来たかったよ~

というねむたい状況なので川崎記念は押さえ馬券のみ的中。最終レースは今野騎手だったかに直線一気をやられて2→3→4着。全くバクチやった気がせん。サイマルでどこかの馬券をやらせてくれ~

と思ったけど、アジアで平日に毎日競馬をしているのって日本くらいなのよね。水曜日は香港もやっているけど、1Rの発走時刻が日本時間で夜9時とかだからなあ。

ブルーコンコルド号とサクセスブロッケン号の様子を見に行って、堀の内を通ってモアーズの上の鉄板もつ焼き屋さんへ。ここはいつも客がひとりもいないから気になっていたのだ。

味はまずまず。焼酎をボトルで頼んで割り方のウーロン茶のペットボトルが1本千円というのにたじろいだが、鍋系の店なので客単価は居酒屋より全然安い。しかし我々6人がバカ話をしている間、他の客は1組だけ。いいんかいなこんなんで。路面店だったらまず廃業でしょうなあ。テナントだから、売上歩合を大家に納める方式ということで繁盛しなくてもいいやみたいな状況になっとるのかねえ。店というのはむずかしい。
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