でいりーじょぶ
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恵比寿単純往復
月曜日はさすがに起き上がるのに時間がかかるも、7時40分には出発の準備をせなならんので、ひとまず頑張って起床。
そして準備活動をして、12時すぎの電車に乗って恵比寿に行き、週末のトークイベントの打ち合わせ。東横インの本社近くの高級喫茶店で、1時間半くらい。初対面なのでどう構成していこうかと考えがまとまらなかったのだが、ある程度はストーリーをつくることはできそうかなと。しかし難しい。とりあえずテーマは「競走馬と文化~サラブレッドの心を知る」となっているので、そんなにずれない方向でいこう。

恵比寿には会社員時代によく行ったうまいチキンカツの店があるのだが、そんなことも思い出さずに即帰宅。電車に乗る前に郵便局には寄ったが、そこではいかにもトゲが生えている感がある推定27くらいの女が
「着払いで送るにはどーすればいいの」
と局員に聞くも、局員
「ゆうぱっくなら着払いで送れます」
と。
しかしその女が持っているのは封書。それを見た局員
「手紙はゆうぱっくでは送れないんですよ」
すると女、
「あんた今できるって言ったじゃない」

どうやらその女、恨みを持つ男への文書を送るのに、自分が金を払うのはムカつくという考えだったようですな。表情からそういうのがありあり。郵便局員殿は真剣に法律と規則にのっとって最良の方法を考えてあげようとがんばっていたのに、食ってかかられるんじゃあ精神的に情けなくなりますな。

ちなみにこういうときはどうすればいいか。
1.箱に入れて小包か黒猫で着払い。手紙であるということを伏せて送る。
2.着払いのバイク便に託す(相手の会社じゃないとダメかも)

実は郵便法に触れるか微妙だが、それができる方法がひとつある。でもこれは広がったらマズイので書かないでおこう。
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