でいりーじょぶ
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長時間活動
ふと起きたら6時10分だった。げげ、集合時間に遅れとる。

我がケータイは車のなかに置き去り。取り急ぎフロントに電話して、同行者に連絡を取り、15分待ってもらって急いでシャワー。

しかしなんで目覚ましは鳴らなかったのかいな。全くもう。ふと部屋の電話をみてみれば、モーニングコールができるシステムがあったらしい。ありゃ、こっちもセットしておくべきだった。

と、約3時間睡眠ながら脳みそは覚醒して、1時間弱南下して取材先に向かう。

今回の取材は、映像と原稿のコラボレート。というか、ぼくが原稿を書くことになったので、ちょうどいいわいという形で映像が加わってきたということらしい。というわけで、インタビュー。だいたいオーダー通りの時間で全体像を構成できたかなという自己評価。しかし1コ話してもらうのを忘れていたネタがあったので、追加でカメラを回してもらうことに。でもバラす前に気付いてよかった。

それよりも個人的には、左目のコンタクトがインタビュー開始前にズレてどこかに行ってしまったのが困ったところ。目の右下にあるくさいのだけれど、どうにも取り出すことができん。おかげで涙が大量噴出で鼻水も大量噴出でやんすよ。結局どうにもならんから、収録は右目一本でトライ。集中しているときはそちらに神経が行かないから全然平気なんだけど、こういうアクシデントは困るのことよ。

取材先には結局3時くらいまでいて、その後昼食を取りがてら打ち合わせ少々。6時すぎに車を返却して、再び車をレンタルする。明日もまた同じ取材先に行って、追加取材をするのだ。というわけで、その車でポスフールとAiba千歳を経由してホテルに入り、パソコン上で帝王賞を観戦する。きわめて順当ですなあ。ボンちゃんが2着だったらなおよかったのだけれど。

さて今日のお宿。よく泊まっているハイパーホテルなのだが、「広めの部屋をご用意いたしました」と渡されたキーで扉を開けてみると、そこはなんと4人部屋。シングル2個に2段ベッドがひとつで広すぎてどうも落ち着かん。どこで寝るか迷ったが、素直にシングルを使用することにした。4箇所全部で寝るなんてイヤガラセはいたしません(笑)
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