でいりーじょぶ
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霧島賞
夜明けとともに起きて労働完了。しかし今日の夕方までの原稿が2本残っているでやんす……

というわけで宿のロビーで終わらせようと思ったら、同行者に競馬場に連行される形で意思弱し。でもとりあえず競馬場内でネット環境が確保できたので、オッズパークで荒尾の馬券を買いながら仕事をする。「地方競馬コラム」は、原稿のネタとなる写真を持ってくるのを忘れていたため、急いで場内で取材して原稿作成。でも逆にこのタイミングで紹介できたのでよかったということが、明日になって判明する……

午後2時頃に管理事務所をあとにして場内へ。まずはネタ拾いということで2階の食堂街に行くと、ネタになるはずのものが品切れ。偶然たまたまその場所にいた旧知の地元ファンに助けていただき、逆にネタとしては面白くなった。ヨッ、運がいいでんなあ。

しかし馬券はいまひとつ。肝心の霧島賞も前が競り合うという想定にそぐわない展開になったのでどうにもならんかったですたい。ちなみに荒尾競馬場でのJRA騎手のファンサービスはゼロだった。

最終レース終了後は頼まれごとの調整をして、日本一ビッグなトラックマンの峯村師匠の車で大牟田の焼肉店に。今日のホークス戦のチケットを持っていたのだけれど、総勢4人での焼肉は楽しかったのでよしとする。福岡ドームに行っていたら、おそらく到着が3回裏あたりで、実質0-0の試合を見ていた可能性が大だからねえ。それにチケットといっても980円だし。

というわけで帰りは大牟田から西鉄でほぼ全区間ねむって天神着。地下鉄に乗りへぐるという失敗はありつつも、午後11時すぎには宿に着けた。しかし今日も眠れんのよ。
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