でいりーじょぶ
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9月23日
てなわけで、ナンバお買い物大会を終えて21時ちょい前頃に宿に帰り、そこからはやらねばならん原稿大会のはじまりはじまり。本来は明日の朝10時までの物件が翌日でもOKになったのはありがたく、とりあえず推敲前の姿まで書いておく。さらに明日の朝イチまでの原稿と、明日の昼イチまでの原稿をこなしたら、すっかり夜中の2時になってしまうま。これじゃあ3時間睡眠コースだよ~。

でも、本来ならもっと厳しいタイムスケジュールだったのだから、きのうの日中を軟禁状態にしておいた甲斐はあったというもの。さっくりねむって6時に起床。愛隣地区の人が入ったのかわからんが、砂が沈んでいる大浴場に10分浸かって6時35分に宿を出て、6時44分発の南海電車ではよ帰れ~(by日生球場)

関空では1時間ほど時間があったので書店に行ってみると、内田利雄騎手が買ったとおぼしき会話集を発見。さらに「夜の歩き方」という恐ろしい本も発見した。いやあ、中身はガイドブックというよりムック本だけれど、やっとこういう本が出てきたか~。奥付をみてみると、両方とも書いた人はあちらの国籍の人らしい。そりゃその方が制作の迅速さという点でも有利だよなあ。

と感心しつつも、その本は買わず。しかしまあ、今は大円高時代だけれど、もしかつてのような大円安時代が来るのだとしたら、海外に住んで日本に関する仕事をするほうがいいだろうな、とは思う。もちろん現地通貨建てで給料が払われる仕事で。今のうちにちゃんと外貨預金をしておくべきかしら。

という時間を経て、8時25分発の飛行機で成田に飛んで、成田からは京成電車で船橋競馬場に直行。場内イベントはあれこれ時間に追われる感じでヒマがなく、馬券を買えたのはメインの日本テレビ盃のみ。ということでそこに集中投下するぞということで、予告どおり紙幣しか使わなかったぞー。でもカキツバタロイヤルが勝ちに行く競馬をしたおかげで、フリオーソの身代わりのフリソが2着でハズレ。答えはそんな簡単なところに転がっていたのねん。

という反省会を快楽亭ブラック師匠とオゼキングと3人で、船橋競馬場駅前にて1時間半ほど挙行。しかし明日は朝が早いので、早めの解散とさせていただくいた。夜も遅いんだけれど……
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